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書店で精算するときの本の向き

書店のレジで精算するとき、皆さんは本をどちら向き(表向きor裏向き)で差し出しますか?

大別すると、以下の4つに分けられると思います(上下・縦横の向きは無視します)。

(1)表表紙を上にして差し出す

(2)裏表紙を上にして差し出す

(3)特に意識しない

(4)通常は表表紙を上にするが、恥ずかしい本を買うときだけ裏表紙を上にする

私は、ちょっと前までずっと(1)の方法で差し出していましたが、最近は(2)の方法で差し出すように変えました。以前は何となく表を向けた方が自然な感じがして、表表紙を上にして差し出していました。しかし、(1)の方法では、本の定価やバーコードは裏表紙に印刷されているので、金額を打ち込むにしろ、バーコードを読み取るにしろ、レジに登録するためには本の向きを変える必要があるからです。

といっても、これは自分の勝手な判断でそのようにしているだけであって、書店の店員にとって、どの向きで差し出されると好都合であるかを確認した訳ではありません。

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