【岐阜】あれから3年
名鉄岐阜地区600V路線の廃止から3年が経過しました。
復活の夢は、完全に断たれてしまいました。
来週の金曜日、4月4日で、30年を迎えます。
この30年間に、起こった事といえば…
・「春一番」が30回吹きました。
・「後楽園球場」は「東京ドーム」に変わりました。
・「普通の女の子」は「普通のおばさん」になりました。
あれから30年とは早いですね。ぎなた読みをすると「お菓子食って涙が出そう」です(笑)
昨日になって、日暮里・舎人ライナーの始発の時刻を初めて知りました。
日暮里発見沼代親水公園行きの始発は6時12分、意外と遅いのに驚きました。
始発が遅いということは、開業初日はこの時間に集まる人が多くなるということですね。
以前、舞浜リゾートラインの開業初日に行ったことがありますが、始発の前に人が多く集まりすぎて、急遽始発の時刻が繰り上げになるということがありました。
日暮里・舎人ライナーの場合、舎人公園から出庫するダイヤになっているので、急遽始発繰上げということはなさそうですね。
導入するのは「名鉄イン」なので、私が利用する可能性は低そうです。
名古屋地区ホテル“初”「PASMO電子マネー」取扱開始!名鉄イン全店で『PASMO』を一斉導入(京浜急行電鉄 報道発表資料)
http://www.keikyu.co.jp/corporate/press/mk_auto/20070325.shtml
イオン大高ショッピングセンターが3月20日にソフトオープンしたので、昨日行ってきました(グランドオープンは25日)。
臨時シャトルバスが名鉄鳴海駅とJR大高駅から出ています。昼間は鳴海便が25分間隔、大高便が15分間隔の運行です。
往路は鳴海便、復路は大高便を利用しました。
シャトルバスの詳細はこちら
http://www.aeon.jp/sc/odaka/access.html
バスのルート
(鳴海便)
鳴海駅~鳴海栄~中汐田~丸ノ内~名古屋南インター~イオン
(大高便)
大高駅~三本木~丸ノ内北~丸ノ内~名古屋南インター~イオン
鳴海便・大高便共に23号(名四国道)を経由します。
気になるのは、配布されている時刻表やウェブサイトに「臨時シャトルバス」「オープン期間中はシャトルバスは無料ですのでご利用下さい」と書かれていることです。(注:オープン期間中は4月6日まで)
オープン期間が終了したら運行を取り止めるのか、有料になるのか、どちらなのでしょう。個人的には、来春の大高南駅(仮称)開業までは無料運行を続けて欲しいのですが・・・
常磐線に「荒川沖」という駅があります。
荒川沖って、何となく妙な地名だなと思い、由来を調べていたら、以下のページがヒットしました。
http://ori.oc.to/line/joban/arakawaoki.shtml
東京湾に注ぐ「荒川」とは無関係のようです。
鹿児島に「山形屋」という百貨店がありますが、公式ウェブサイトで、店内放送メロディーを聴くことができます。
http://www.yamakataya.co.jp/melody/index.htm
公式ウェブサイトで、店内放送メロディーを公開しているのは、ここだけでしょうか?
そういえば、最近、このメロディーを聞く機会が減ったような・・・
今年になって3回も、三木鉄道を訪問してしまいました。
最初からこの路線目当てで出かけたことは1度もなかったのですが、成り行きでそういうことになってしまいました。
乗車したのは全部で5回(2.5往復)です。
東京都交通局の公式ウェブサイトを見ていて、「Expo・上海ウィーク開催記念きっぷ」が、3月25日から京急・東京都・京成・北総の4社局で発売されることを知りました。
http://www.kotsu.metro.tokyo.jp/newsevent/news/subway/2008/sub_p_200803172_h.html
特筆すべきは、4社局の乗車券の他に、上海リニアの乗車券がセットになっていることです。発売価格は1セット1500円で、4社局分の乗車券でちょうど1500円なので、上海リニアの乗車券は丸々「おまけ」ということになりますね。
海外の鉄道の乗車券をセットにした記念きっぷを見るのは、私はこれが初めてですが、過去に日本国内でこのような記念きっぷが発売されたことはあるのでしょうか?
横浜の地下鉄の路線名は、ブルーラインとグリーンラインに決まりましたが、地下鉄の路線名をレッドラインとオレンジラインに決めた都市があります。
横浜の場合、ブルーラインが新幹線に接続する路線ですが、こちらの都市では、レッドラインが新幹線に接続する路線です。
新幹線に接続する方の路線名をオレンジラインにすれば良かったのに・・・と思うのは私だけでしょうか。
http://www.krtco.com.tw/service/service-1.aspx
鮪の唐揚げを知ったのは、20年以上前に、名古屋駅近くの「鮪小屋本店」で唐揚げ定食を食べたときでした。1度食べてその味が気に入り、その後何度かその店に通った記憶があります。
その後、長い間、鮪の唐揚げを食べる機会はありませんでしたが、名古屋市内を中心に店舗展開している「嘉文」に、「まぐろほほ身唐揚げ定食」や「まぐろほほみ唐揚げ(一品料理)」というメニューがあることを数年前に知り、この唐揚げを食べたさにこの店を選択することが多くなりました。
嘉文グループの公式サイトはこちら
http://www.kamon-group.com
昨日は、久々にこの店を利用しました。もちろん、まぐろほほみ唐揚げも注文しました(^^)
昼から営業している店でも、居酒屋メニューは17時からという店が多い中、この店は時間に関係なく居酒屋メニューがあるので、早い時間に宴席を設けるには好都合です。
高松・坂出から阿波池田へ直通するDC普通列車
18きっぷシーズンには、うどん目当てで香川県によく行きました。
名古屋から行く場合、最も早く坂出に着く列車に乗っても、2番目に早く坂出に着ける列車に乗っても、坂出で予讃本線下り方面に接続する列車は、阿波池田行きのディーゼルカーでした。
この2本の列車には何度かお世話になりましたが、いつも乗車時間は僅かでした。最も遠くまで乗車しても琴平までで、阿波池田まで乗ったことは1度もありません。
残念ながら、3月15日のダイヤ改正で、多度津までの普通列車が全て電車に置き換わります。

2005年3月のブログにアップした画像を再度アップしました。
明日13日で青函トンネルが20周年を迎えます。
海峡線の初乗りは、3月12日大阪発の「日本海1号」函館行きでした。青函トンネルを走行する一番列車ではありませんが、本州から北海道へ向かう列車の中で最も早く始発駅を出発した列車でした。13日のブログではなく12日のブログで書いているのは、そのような事情からです。
海峡線の初日に乗りに行くことは早くから決めていましたが、海峡線の初乗りを日本海1号と決めていた訳ではありません。海峡線の指定券が発売開始されてから、何度もみどりの窓口へ足を運びましたが、なかなか指定券が取れませんでした。3月9日になって、日本海1号に空きが出て、北海道入りのルートが決まりました。
この20年で、青函トンネルを走る列車も大きく変わりました。主力の客車快速は電車特急に変わり、日本海1号は青函トンネルを走らなくなってしまいました。数日後には、日本海1号の列車名も遂に消えてしまいます。
これから20年後、青函トンネルに新幹線が走っているのは間違いなさそうですが、青函トンネルを走る新幹線の行先は、新函館なのでしょうか、それとも札幌なのでしょうか?
某ビジネスホテルチェーンのパンフレットを見ていたら、上海に提携店があるのを見つけました。
「上海超悦商務酒店」がその名称ですが、どこのチェーンかは簡単に分かりますよね?
料金はシングルルームで198人民元とのこと。上海万博には行きたいと思っているので、そのときの宿泊地候補として検討することにしましょう。
東横インの公式ウェブサイトを見ていて、釜山中央洞が4月21日にオープンすることを知りました。
http://www.toyoko-inn.com/newopen.html#193
以前から気になっていたのは料金ですが、シングルで55000ウォン(税込60500ウォン、韓国国籍以外は税不要)と、私が予想していたよりは少し安かったようです。オープンキャンペーン料金(サンキュー! ゴメンネ!キャンペーンに相当するもの)は20000ウォン引きとのことで、期待していた39500ウォンよりは少し安い料金でした。キャンペーン期間は7月20日までの3ヶ月間で、日本国内のキャンペーン期間に比べると長いですね。
基本的に日本国内と同様のサービスレベルのようですが、当面はクレジットカードでの支払いが出来ないようです。小規模のモーテルでも大抵はクレジットカードが使える韓国で、使えないというのはちょっと準備不足ですね。
(様々な疑問点)
・朝食の内容は?(現時点で記載なし)
・ロビー無料電話は国際電話OK?
・テレビ(無料)は、NHKワールドプレミアムが入るのか?
いつ行けるか分かりませんが、釜山に行く機会があれば東横インに泊まってみたいと思います。
中日ドラゴンズのマスコットキャラクターとして人気を博している「ドアラ」、昨年の12月に中京競馬場で偶然見かけたことがあります。
この日のメインレースは「中日新聞杯」、発走前と表彰式のときにウィナーズサークルに登場しました。
中日新聞社がスポンサーとなっているレースには、中日新聞杯の他に「中日スポーツ賞ファルコンステークス」があり、今年は3月15日に行われます。もしかして、3月15日は中京競馬場にドアラは来るのだろうかと気になっていましたが、残念ながらこの日は別の予定が入っているようです。
たまたま、新聞広告を見ていて、この日はナゴヤハウジングセンター日進梅森会場でイベントに出演するのを知りました。
ナゴヤハウジングセンターでのイベントは以前にも行われたことがあり、このときは筆談でトークショーが行われたようです。筆談のトークショーって、どんな感じなのでしょう。
2週間前にJTB時刻表3月号を購入し、おおさか東線関連に注視していたはずですが、大阪市内の駅のことをすっかり忘れていました。
今回の開業区間新駅で、唯一の大阪市内の立地となる新加美駅は、大阪市内には含まれないとのことです。時刻表を見てではなく、ネット上の書き込みを見ていてこのことを知りました。
横浜市内や広島市内の事例からして、久宝寺駅を大阪市内に含むことになると思っていただけに、新加美駅が大阪市内に含まれないのは意外でした。
加美駅と新加美駅は、実際の路線に忠実に描かれた路線図で見るとかなり近いようですが、どれくらいの距離なのでしょう?
新加美を含まないとなると、次に気になるのは、新大阪延伸時の大阪市内の範囲です。新大阪延伸時に開業する新駅は、西吹田・淡路・都島・野江の4駅(全て仮称)で、西吹田駅だけが大阪市外です。西吹田駅は大阪市内に含まれるのでしょうか?
最近、名古屋の市バスに乗車中、途中の停留所でこのようなアナウンスをよく聞きます。
「○分の発車です。しばらくお待ちください。」
先日は、約30分の乗車中に5~6回もこのアナウンスを聞きました。
最近は、早発防止に努めているようですね。
3月30日に日暮里・舎人ライナーが開業したら、「都電・都バス・都営地下鉄一日乗車券」はどうなるのだろうと気になっていましたが、その結論が、東京都交通局の公式サイトに書かれていました。
2月29日付で発表されていましたが、気付くのが遅れました。
値段は据え置きのままで、利用可能範囲に日暮里・舎人ライナーを追加し、名称は「都営まるごときっぷ」に変更とのことです。
名称に「まるごと」と付いているものの、都営で乗れない路線があるようです(笑)
先日、ネットを見ていて、ひなあられにも関東と関西で違いがあることを知りました。
簡単に言うと、細長くて甘いのが関東式、丸くてしょっぱいのが関西式とのことです。
詳細は
そのことを知り、せっかくなので、両方購入して食べ比べてみようということを思いつきました。すぐに買いに行けば良かったのですが、4日になれば半額で買えるのではという、ケチな考えを起こしてしまいました。このようなことを思いついたのは、節分の翌日、半額になった節分用の豆が山積みになっているのを見ていたからです。
で、本日近所のスーパーに行きましたが、既にひなあられはありませんでした。ひなシュークリームは多数残っていて、半額で売られていましたが、分量と消費期限を考え、買うのはやめました。
よく考えてみると、節分用豆の場合は、節分当日に購入する人が多いのに対し、ひなあられの場合、ひな祭り当日ではなくひな人形を出した時点で購入する人が多く、ひなまつり当日には既に在庫が少なくなっているのですね。
ということで、ひなあられ東西の食べ比べは、来年に持ち越しとなりました。
2004年3月1日に、当ブログを開設して、本日で4周年を迎えました。
更新が滞ることが度々ありますが、できる限り、毎日更新できるよう努めたいと思います。
今後も「Dailyおかげん」をよろしくお願い致します。
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