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新しい眼鏡を購入

10年くらい前に購入した眼鏡、レンズの表面に細かい傷が増え、かなり見にくい状況になっていました。多少の不便は感じていたものの、なかなか購入を決断することができない状況が続いていましたが、1カ月ほど前に、購入にこぎつけることができました。

折角購入したのに、使い始めず、古い眼鏡をしばらく使い続ける状況がしばらく続いていましたが、1週間ほど前、遠くの細かいものを見る必要に迫られ、ようやく新しい眼鏡を使い始めました。

左耳が痛くなるなどの症状はあったものの、物の見やすさという点ではかなり快適です。ただ、老眼も多少進んでいるようなので、JTB小さな時刻表は、照明の状況によっては眼鏡をかけたまま見るのが困難なときがあります。

ちょっと困ったのは、以前の眼鏡よりもレンズ下の部分の視界が狭くなっているので、食事のときに少しだけ不便を感じることです。着席したとき、最も手前にある料理がレンズの視界から外れたり、食器を手に持ったとき、食器の中身がレンズの視界から外れたりします。

困ったことはもう一つ、部屋の汚れが以前よりも気になって仕方がないことです(笑)

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新しい高速バス停留所(名古屋南ささしまライブ)

「名古屋駅西口」の後は、「名古屋南ささしまライブ」停留所を見てきました。

こちらは、降車専用のポールが1本と、乗車用のポールが2本で、上屋はありませんでした。「一般社団法人高速バス名古屋駅停留所管理協議会」加盟事業者の、昼行便の乗降と夜行便の降車がここに集約されるようです。停留所の位置は、市バス「ささしまライブ」と名鉄バス「愛知大学前」の間で、名古屋駅(各社)から800メートル前後と、少々遠いのが難点です。

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因みに、あおなみ線の「ささしまライブ」駅とは、500メートルほど離れています。

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新しい高速バス停留所(名古屋駅西口)

7月31日に、多くの高速ツアーバスが高速乗合バスに移行します。

乗合バスは停留所の設置が必要となります。そろそろ停留所が設置されているのではと思い、停留所の様子を見てきました。

最初に行ったのが「名古屋駅西口」です。名古屋駅太閤通口を出て右(北)に向かい、新幹線に並行した道路沿い、ザ・グランドティアラと河合塾の向かい側の、貸切バスの乗降場になっているところに停留所が設置されていました。ポールは1番から4番までの4本で、1番と2番には上屋がありました。

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1番停留所の様子

特筆すべきは、停留所の設置者名で、バス事業者の名称ではなく「一般社団法人高速バス名古屋駅停留所管理協議会」となっていました。
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あと、最初は気が付かなかったのですが、道路の反対側(車道側)から見て、「22:00-1:00」との表示がありました。貸切バスの乗降場なので、利用時間に制限があるということですね。
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「栄」に出るには、大曽根乗換がおトク!

先日、名鉄栄町駅構内を通りがかったところ、気になる掲示がありました。

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JR中央線沿線からから栄へ行くのに、大曽根乗換名鉄瀬戸線を推奨する掲示で、具体例として、高蔵寺から栄町までの運賃が載っていました。

中央線沿線から、栄へ向かう場合、千種乗換で地下鉄東山線に乗るのが一般的かと思います。どれくらい違うのか、春日井市内主要4駅から栄(栄町)までの運賃を調べてみました。

勝川
千種乗換東山線 190+200 390円
大曽根乗換瀬戸線 180+220 400円

春日井
千種乗換東山線 230+200 430円
大曽根乗換瀬戸線 190+220 410円

神領
千種乗換東山線 230+200 430円
大曽根乗換瀬戸線 230+220 450円

高蔵寺
千種乗換東山線 320+200 520円
大曽根乗換瀬戸線 230+220 450円

大曽根乗換の方が割高になる場合もありますが、高蔵寺からは差が大きく、大曽根乗換の方が片道で70円安くなります。高蔵寺ニュータウンから名鉄バスで高蔵寺駅へ向かう場合だと、名鉄バスと名鉄電車で乗継割引(90分以内)が適用されるので、更にお得になりますね。

この掲示を見て、「今後は、大曽根乗換瀬戸線にしよう」と思う中央線ユーザーがどれくらいいるのか、気になるところです。


※疑問点
manacaで名鉄バス、JR、名鉄電車と乗り継いだ場合、名鉄バスと名鉄電車の乗継割引は適用されるのでしょうか?


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ネット選挙運動解禁はいつから?

公職選挙法が改正され、今年の参院選からネット選挙運動が解禁となります。

上記のような表現を目にしたり、耳にしたりする機会が多かったのではと思いますが、この表現で気になったのは、「今年の参院選から」の部分です。

一般的な法律改正だと、「○月○日施行」と、具体的な日付が出てきますが、今回は日付ではなく、具体的な選挙名を解禁時点として報道されています。

法律上、「平成25年の参院選から」というように、具体的な選挙名が明示されているのでしょうか。それとも、「○月○日施行」というように、施行日だけなのでしょうか?

ということで、ネットで検索して調べてみました。

インターネット選挙運動の解禁に関する情報(総務省)

総務省のサイトに詳しいページがあり、「施行日・適用区分」の項目で、疑問が解消しました。全文引用しておきます。

(引用開始)
この改正法は、公布の日(平成25年4月26日)から起算して一月を経過した日(平成25年5月26日)から施行され、施行日以後初めて公示される国政選挙の公示日以後に公示・告示される選挙(国政選挙及び地方選挙)から適用されます(改正法附則第1条、第2条)。
(引用終了)

ネット選挙運動が解禁されるのは、「平成25年5月26日以降初めて公示される国政選挙の公示日以降」ということでした。

報道では「参院選から」と報じられていたものの、衆院選から解禁になる可能性もあったのですね。とはいうものの、法改正後に衆議院が解散されていたとしたら、おそらく衆参同日選挙となっていたことでしょう。同日選挙の場合、参院選の方が先に公示される(参院選:17日前、衆院選:12日前)ので、やはり「参院選から解禁」ということになるのでしょうね。


※世間では「ネット選挙」という表現が多く使われていますが、この表現だと、ネットで投票できるかのような誤解を与えてしまうので、「ネット選挙運動」と表現してほしいと思っています。

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日別検索ワード1位の推移と月間検索ワードベスト10(6月分)

【検索ワード1位の推移】
1日 (該当なし)                 
2日 (該当なし)        
3日 管轄   
4日 (該当なし)   
5日 (該当なし)    
6日 (該当なし)  
7日 (該当なし) 
8日 (該当なし)   
9日 (該当なし) 
10日 自動車税  
11日 名古屋   
12日 (該当なし)  
13日 (該当なし) 
14日 (該当なし)   
15日 (該当なし)  
16日 (該当なし)
17日 (該当なし)
18日 (該当なし)
19日 (該当なし)
20日 2013
21日 2013
22日 (該当なし)
23日 (該当なし)
24日 2013 
25日 (該当なし)
26日 (該当なし)
27日 (該当なし)
28日 (該当なし)
29日 花火、中京競馬場  
30日 (該当なし)

【月間検索ワードベスト10】
1位 2013               
2位 中京競馬場
3位 花火
4位 名古屋
5位 自動車税
6位 管轄 
7位 読み方
8位 電力会社 
9位 携帯
10位 吉茶

引き続き、検索数は少なめで、日別では、該当なし(検索数規定数未満)が多数を占めました。

月間で多かったのは、中京競馬場の花火に関する検索でした。今年行われるのかどうかの確認はまだできていませんが、行われるならば行きたいと思っています。

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